一般内科・消化器内科・消化器外科・整形外科・小児科・産科・婦人科・麻酔科・リハビリ科老健 一般病院 160床
医療法人薫風会   佐野病院 兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1
http://www.sano-hospital.or.jp/index.html
給与 年俸制/500万円〜2,300万円
交通 JR 「舞子駅」バス5分・JR 「垂水駅」バス10分
お仕事の内容 ■消化器センター消化器系に関する勤務全般(検査・外来・病棟・手術など)

■ばーすセンター産科・婦人科に関する業務全般(検査・外来・分娩・手術など)
こんな先生に ・院内助産科がある新しい産科医療に従事されたい方
・看護師・助産師との信頼関係を大事にできる方
・スキルアップがしたい方!専門医の取得を目指す方!
・ばーすセンター・消化器センターを盛り上げてくれる方
・楽しんで仕事が出来る方
特典 ばーすセンター・産科システムの最先端医療も学ぶことができます!
・人間的な医療、人間的な分娩に携われます
・さまざまな経験が詰めます!消化器センター
・外科と内科が密接であるので患者をトータルに診ることが可能です。
・外科も内科もやりたい先生!スキルアップできます
・指導体制はきっちり!厳しく!優しく!丁寧に!
・ひとりの患者と最後まで向き合い、診療することが可能です
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進化し続ける佐野病院 
神戸から発信し続ける新しい医療とは!

 
 神戸市垂水区、明石海峡を間近に見下ろす薫風会佐野病院。明治21年に開設された歴史あるこの病院では常に新しいことにチャレンジし続ける佐野寧院長の下で2大センターが設立された。

■□■□■□■□■ ばーすセンターは産科医療の最先端 ■□■□■□■□■
院内に助産科を置こうと決めたのは決して、産科医の数が足りないからということではない。産科医不足と言われる前から、院内助産科を設置し、その後20年以上の構想を経て、ばーすセンターが誕生した。あくまでも主役は妊産婦である。
『できるだけ人間らしい出産を』『できるだけ妊産婦の希望に沿った分娩を』
モチベーションの高い助産師が20名以上集まり、今の助産科が成り立っている。助産師たちも医師も同じ立場で、妊産婦を診ることができる。お互いに助け合いながら、協力しあいながら、できるだけ主役である妊産婦の希望に合った分娩ができるばーすセンター。
現ばーすセンターの横山医師も赴任当時は驚きの連続だったという。しかし、今ではうまくお互いを信頼しあいながら、【自分らしいお産】に立ち会っている。
「ここで産んでよかった」「また次の子もここで産みたい」妊産婦に満足してそういってもらえる。同じ想いを抱いている医師がいたら、ぜひ一緒に働きたいとばーすセンター長の横山先生は言う。アットホームな雰囲気の中でスピリットも学べる病院である。

■□■□■□■□■ 侍魂を持った消化器センター ■□■□■□■□■
消化器内科医師 院長 佐野寧先生 大腸がん撲滅のために院内・院外を走りまわっている。佐野先生はオリンパスと共同で新しい内視鏡の開発に成功。今では1500台以上が日本だけでなく、世界中に広まっている。こうした中で消化器センターは誕生した。
『大腸がんをなくしたい』という佐野院長の熱い思い。その熱い魂に惹かれた医師がまた熱い思いを持って内科・外科の壁を越えて診療に当たっている。消化器センターの設立から2年、爆発的に患者は増え続けている。【はじめから最後まで患者を複数の医師で診る】ことができる。手術数も増え続け様々な患者を診ることが可能だ。その中で症例を積むことも、スキルアップを望むことも、自分自身が医者として成長していくことも可能な環境である。
 モチベーションが高いのは医師だけでなく看護師・コメディカル・事務・受付にいたるまで意欲が高い人が多い。消化器に関して常に勉強を続け、患者に対して最良のカタチで接することができる。
 【世界をリードする学問を佐野病院から発信していきたい】という佐野院長の挑戦は今日も続いている。佐野病院は一緒に成長できる環境を整えて挑戦者が来るのを待っている。
佐野病院 ばーすセンターの動画を見る
佐野病院 消化器センターの動画を見る

■ 院内紹介〜院内はどうなってる?〜
院長の佐野寧先生。新しい内視鏡システムを開発。大腸がんをなくしたい!という思いのもと消化器センターを設立。常に新しいことにチャレンジしていく大和魂を持ったアツい院長先生 ばーすセンターの設立者の三浦先生。仕事もプライベートも楽しくないといけないと三浦先生。好きなことならしんどいとは思わないし、楽しんでやれる、そんな医師や看護師に来て欲しい 消化器センター長 小高先生。内科・外科関係なくやりたいことがあればやりたいだけできる環境である。診断から治療、オペ、抗がん剤治療、ターミナルまで含め最後まで診ることで成長できる ばーすセンター長の横山先生。佐野病院に来てびっくりすることはたくさんある。今までの医師としての常識を覆された。しかし妊婦主体の分娩や医療ができてすごく楽しいと語る
幅広く内科を診る豊田先生。先生が増え続ける症例に様々な形で対応する。一緒に成長できる医師と一緒に働きたいという。共にスキルアップできる環境であるココから地域や世の中を変えていきたい ばーすセンターの助産師。医師と看護師が同じ立場で協力しあいながら診ることができる、やりがいのある職場だと声を揃える。今までできなかったことができるようになり、モチベーションが高い 24時間365日妊産婦を見守るばーすセンターのエントランス。先生と看護師、助産師ではなく同志として、役割の違う医師と助産師が一緒になり最良の医療や分娩が可能になる場所。全ては妊産婦のため 院長の佐野寧先生が開発した内視鏡システム。日本だけで1500台以上になる。もっとグローバルな目を養ってココから様々なことを発信していきたい。オンリーワンではなくナンバーワンを目指す

■ 求人データ
募集診療科目 一般内科・整形外科・小児科・産科・婦人科・麻酔科・リハビリ科老健
募集人数 6名/・産婦人科2名・整形外科1名・一般内科1名・小児科1名・麻酔科1名
応募条件 30〜50歳/老健については60歳以上も可
勤務開始時期 早急
勤務時間 平日9:00〜17:00/土9:00〜13:00
当直 有り/4回/月/47,000円/回/当直は年俸に含まない
給与 年俸制/500万円〜2,300万円/※功労により加算有
モデル給与 医師免許取得後5年目1,010万円/医師免許取得後10年目1,320万円
休日・休暇 土午後・日・祝日・年末年始:4日
研究日 有り・週0.5日
学会出席 無し
宿舎の提供  
赴任手当 有り/引っ越し費用実費病院負担
■ 基本データ
医療機関名 医療法人薫風会 佐野病院
所在地 〒655-0031 兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1 兵庫県神戸市垂水区清水が丘2-5-1
院長名 佐野 寧(関西医科大学)
施設種別 一般病院
病床数 160床 (一般160床)
診療科目 一般内科・消化器内科・一般外科・消化器外科・整形外科・婦人科・小児科・リハビリ科・腎臓内科・放射線科・健診・産科・肛門科
職員数 177名(常勤医師15名・非常勤医師20名・看護師88名・薬剤師7名・臨床検査技師5名・OT・PT5名・栄養士2名 放射線技師4名、助産師17名、臨床工学士7名、事務員17名、その他10名)
患者数/日 外来患者数340名/日・入院患者数116名/日・救急車搬送患者数2名/日・手術件数50件/月
医療設備 内視鏡システム・内視鏡下外科手術器械・X線TV・一般X線撮影装置・外科用X線装置・ガンマナイフ・マルチスライスCT・MRI・ホルター心電図解析装置・血液ガス分析装置・除細動器・肺機能測定装置・マイクロ波治療器・人工透析装置
看護基準 10:1(実質配置)
関連施設  
研修認定施設 日本整形外科学会・日本産婦人科学会
主な症例数  
■ 採用担当窓口
担当者 部長 見須 範人(みす のりひと)
応募方法 メール・電話・履歴書郵送
電話番号 078-785-1000
E-Mail PCメール:n-misu@sano-hospital.or.jp

■ この医療機関への問い合わせ 
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