[秋田県]医療法人青嵐会 本荘第一病院

積める症例,活かせる技術,最強の指導体制。消化器内視鏡検査10000件!来たれ、宝の山に!

 寒くなるほどあったかい、温泉やきりたんぽで知られる秋田県。 スキーなどのウィンタースポーツはもちろん、ゴルフ・釣り・登山・海水浴と一年中レジャーが楽しめ、日本海で揚げられる海の幸も堪能できます。
 本荘第一病院は、この自然に恵まれた秋田の地で「地域と手をつなぐ医療」を理念とし、1988年に設立しました。いつの時代もいち早く最新の治療にアプローチし、日本初の腹腔鏡手術や掌蹠膿疱症の治療といった、未知なる医療に挑戦し続けてきた小松院長の下に、終わりなき道をゆく、熱き医師たちが集います。
 豊富な症例と、最強の指導医をそろえ、今、教育という名の新たな挑戦が始まります!
1.最強の指導体制がここにある
本荘第一病院 最強の指導体制がここにある
2.見えない道を切り開く医療人たち
本荘第一病院 見えない道を切り開く医療人たち
3.専門スタッフで取り組む糖尿病治療
本荘第一病院 専門スタッフで取り組む糖尿病治療

癌大国の秋田県で、早期発見・早期治療に大きく貢献し、常に地域の中核病院として挑戦し続けている本荘第一病院。救急医療から慢性期、リハビリまで、地域完結型の医療を展開している、なくてはならない存在だ。

●最強の指導体制が敷かれた環境
 教育機関としての役割を充実させるため、一味違った教育体制が展開されている。「一流の医療は、一流の指導医から学ぶ」という発想から、院外から世界トップレベルと名の高い、権威ある医師を指導医として迎え、常に新しく、高度な専門性を極める体制が整っている。「研修医の血となり、肉となるのは病院全体の症例数ではなく、自身で受け持ち、体験し、勉強し、治癒させた症例の数である」という考えの下、本人が将来なりたい医師像を求め、追求し、積極的に行動することには、惜しみない協力と時間、多くの経験ができる機会を用意するのが「本荘流」だ。

 教科書にあることだけを学ぶのではなく、実際に自分の目で見た現象を信じて、それをどう解析していくか、考える力をつけることが、今後の日本の医学、医療を背負っていく人間を輩出していく基本とし、若手医師のスキルアップを全力でバックアップしている。

 実践手技の教育体制を敷き、限界を決めずに、若手でもどんどんを経験させてもらえ、スキルを積むことができる。もちろん、各種専門医の取得も可能。また、経験のある先生であれば、これまで培ってきた能力を活かして、新たに症例を伸ばし、専門性を深めることや、興味ある症例を集めることもでき、自由に、思いのままに創っていくことができる。

●症例数は宝の山
 160床の病院規模から想像できないほど、幅広い症例と、豊富な件数を誇る本荘第一病院。健診は年間5,000名を超え、早期発見・早期治療で、無尽蔵に患者をくみ上げていくことができる、宝の山だ。消化管内視鏡検査の年間症例数10,000件以上、胆嚢摘出手術も日本トップレベルを誇り、また、全国でも稀である、掌蹠膿疱症の治療で名の高い免疫内科は、外国からも多くの患者が訪れ、国境を越えて厚い信頼が寄せられている。その他、自然を通して、人間の治癒力を最大限に活かす「癒しの川」など、次々と先進的な医療を取り入れている。

医学の進歩に挑戦し続ける本荘第一病院に、集え!終わりなき道を行く挑戦者たち!


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