医療の原点がここにある!
医の本質と医の心を体感せよ。
●●県内で民間初の北米型救命救急センターを開設●●
重症患者のみの診察ではなく不安を抱えて飛び込んできた全ての患者さんを受け入れられるよう救急医療の理想系を目指し相澤救命救急センターを設立しました。
さらに、救急専属スタッフを配置し適切な診療を可能とするシステムを構築しました。
救命救急センター内には救命救急科、総合診療科を設け重症度の判定を行ない、
専門外来と連携・協力体制を確立しています。
また、屋上ヘリポート直結型の救命救急室を開設し、救急に対応するハード面も充実。
救急医療は医の本質として取り組む相澤病院の原点ともいえます。
●●学べる・活かせる環境●●
相澤病院は多数の学会認定指定施設になっており、勤務しながら学会認定医の資格取得のための
臨床経験を積めます。
急性期を主体とした地域の中核病院であり、救急車の搬送台数も年間6,000台を超え、
例の質・量ともに豊富です。さらに教えてくれる中堅以上の医師も充実しています。
しかも学会・研究会へはフリーパスで行くことができ、いくらでも勉強できる環境にあります。
471床に対し常勤医師124名勤務という人員体制の中、救急分離体制も導入しており医師のQOLの向上が医療の質の高まりにつながっています。
●●人材育成にも情熱を注ぐ●●
相澤病院は、医の心として全人的医療の実践に注力しています。
急性期医療を担う地域の中核病院として、新しく質の高い医療を行うために、
機能的で活力のあるチーム医療を常に心掛け、地域の皆さんから信頼される病院づくりに取り組んでいます。
医師と患者の心のつながりと人間関係を大切にすることが、医療の質の高まりになるはずです。
柔軟な発想と積極的で前向きな行動をすると同時に、何事も新鮮にとらえることの出来る感受性と
他人を思いやる優しさも大切にし豊かな人間を育てたいと考えています。
病院を自己実現の場として、医師もコメディカルも職員全員が活き活きと仕事を行い、
そのエネルギーを結集することにより、相澤病院を夢と感動に満ちたエクセレントホスピタルに
していきたいと相澤院長は考えています。