挑戦!急性期病院から「癌」に特化した病院へ変わる時が来た
●患者に評価される「腫瘍治療センター」がここにある!
放射線治療が珍しかった時代から常に先を見据えて取り組んでいる野末先生。バリアン社21EXを2台を始め、最先端機器を導入し放射線治療は必ず2名のスタッフで担当している。そして、7名の放射線技師と放射線治療品質管理士が常時在籍しており、患者1人ひとりに対してチームを組み
治療にあたることができるからこそ、患者から評価されている理由である。最先端の機器を使いこなしている病院は、日本全国のがん治療に取り組む数多くない医療機関のひとつではないでしょうか。
●コメディカルのレベルの高さは格別
入職して、看護師のレベルの高さに驚くスタッフも多くないのがこの病院の特徴。
緩和病棟の看護課長もその一人であり、10年以上この病院とともに成長してきた。毎日行われるカンファレンスと、総合病院ならではの他科との連携や満足度の高い医療に感動するという。
そんなメンバーと働きませんか?
●新しい挑戦に意欲ある先生の力を貸して欲しい
今までの出来上がった聖隷浜松病院に入る勇気がないとお考えではございませんか?大学の医局人事だけには頼らない採用を開始した、聖隷浜松病院がここにあります。新しいやる気ある先生、勉強したい先生、経験を活かしたい先生、新しい挑戦に新しい息吹が欲しいと願っています。作り上げるのは先生であり、そしてチームであり、ぜひ一緒に働きましょう!